お知らせNews

神奈川県こども医療センターに寄付を行いました(2023年4月分)。

保険ウィズでは、妊婦さん・新生児の入院施設に寄付しています。

このたび2023年4月分(4月1日~30日)として、7,510円を神奈川県こども医療センターに寄付しました
保険ウィズでは妊婦さん向け医療保険の新規売上げの50%を寄付しています。
(対象となる保険商品は下記ページよりご確認ください)
https://withheart.jp/hoken/ninpu

保険ウィズでは「保険を通じて優しい世の中をつくる」活動の一環として、2022年6月より「妊婦さん支援付き保険」の販売を行っています。
来月以降も同様の寄付活動・支援活動を続けてまいります。

保険ご利用者様へのインタビュー記事を公開

新型コロナが落ち着きつつありますが、4月も多くの妊婦さんから保険金に関するご連絡やご相談をいただきました。
緊急帝王切開で出産された方や、切迫早産で長期入院された方、生まれたお子様に先天疾病が見つかり今もなおNICUで頑張ってる子たちがいらっしゃいます。。

4月はH様(沖縄県30代女性)のインタビュー記事も公開しました
妊娠中に入院されて、生まれたお子様もNICU入院を続けていて、今なおご家族で奮闘されていらっしゃいます。
【お客様の事例】帝王切開でご出産・入院。お子様も先天性疾患により入院されたH様(沖縄県30代)に保険金をお支払いしました。

保険は病気を治すことは出来ませんが、入院されているときのたくさんの不安や心配事のうち、お金に関する不安だけは無くすことができます。
ご出産を控えている妊婦さんやご家族にとって、心配事が1つでも無くせることは重要なことだと思っています。

妊婦さん向け医療保険の相互扶助の仕組みを通じて、今後も役立つ保障を提供してまいりたいと思います。
今後も保険ウィズでは妊婦さんや赤ちゃんへの継続的な支援を続けてまいります。

木代 晃輔

この記事の執筆者:木代 晃輔

神奈川県出身。大学卒業後に損害保険会社で勤務。
独立後は株式会社ウィズハートの代表として、保険相談サイト「保険ウィズ」や、FP相談サイトを開設。

2013年より妊婦さん向け医療保険の仕事に従事。北は北海道、南は沖縄までと、日本全国から年間100件以上の妊婦さん家庭の保険相談にお応えしています。
Twitter:https://twitter.com/withhearthoken