ご家族に持病がある方の海外旅行保険を手配し、評価クチコミをいただきました
ウィズハートを通じて海外旅行保険にご加入いただいたお客様から、評価レビューをいただきましたので掲載させていただきます。
この方は60代の男性で、ご家族でハワイへ11日間の旅行を計画されていました。
同行されるご家族に持病をお持ちの方がいらっしゃり、これまで利用されていたクレジットカード付帯保険(アメックスプラチナ)だけでは不安を感じていたとのことです。
そんな中、ウィズハート代表の木代(きしろ)がクレジットカード付帯保険の注意点について解説したYouTube動画をご覧になり、ご相談いただきました。
最終的にお客様には、持病・既往症の補償が付いた海外旅行保険にご加入いただけました。

勧める側からすると損をする可能性もある内容も丁寧・真摯かつわかりやすくご説明いただき、不安なく旅行を楽しむための商品を選ぶことができました。
次回もご相談したいと思います!ありがとうございました。
11日間というハワイ旅行を、ご家族皆さまで楽しみたいというお気持ちは大変素晴らしいと思います。
クレジットカード付帯保険は便利な反面、補償内容や補償期間に制限があることも少なくありません。
お客様が「勧める側からすると損をする可能性もある内容」とおっしゃっているのは、クレジットカード付帯保険で十分なケースもあれば、別途加入が必要なケースもあり、その違いを正直にお伝えした点だと思います。
ウィズハートでは、お客様にとって本当に必要な保険をご提案することを大切にしています。
YouTube動画をきっかけにご相談いただき、お役に立てたことを大変うれしく思います。
こちらこそ、ウィズハートの海外旅行保険をお選びいただき誠にありがとうございました。
【お客様が見られたYoutube動画はこちら】
クレジットカード付帯保険の注意点
クレジットカードに付帯する海外旅行保険は、追加料金なしで利用できる便利なサービスです。
しかし、以下のような点に注意が必要です。
・補償期間に上限がある(多くの場合、出国から90日間まで)
・持病・既往症の悪化は補償対象外となることが一般的
・治療費用の補償額が海外の医療費水準に対して不足する場合がある
・家族カードでないと家族の補償が受けられないケースがある
特にアメリカは医療費が高額なことで知られており、ハワイでの入院や手術となれば数百万円以上の費用がかかることも珍しくありません。
特にご家族に持病をお持ちの方がいらっしゃる場合は、持病・既往症の補償が付いた海外旅行保険への加入をご検討いただくことをお勧めします。
高齢者・持病がある方の海外旅行保険について
高齢の方や持病がある方でも、条件によってはウィズハートの海外旅行保険に加入できる可能性があります。
保険会社によって加入できる基準が異なるため、まずは専門家にご相談いただくことが重要です。
ウィズハートでは、お客様の健康状態や渡航目的、渡航先などを丁寧にヒアリングし、複数の保険会社の中から最適なプランをご提案しています。
持病の種類や症状の程度によって、保障内容や保険料が変わってくるため、個別のご相談が必要となります。
海外での予期せぬトラブルに備えるため、まずはお気軽にお問い合わせください。
持病をお持ちの方の海外渡航事例をインタビューで紹介しています
ウィズハートでは、持病を抱えながら留学やワーキングホリデーで海外渡航されたお客様へのインタビューを実施し、その内容を公開しています。
実際に海外で生活されている方々に、保険のご利用状況や現地の医療事情、日々の暮らしについてお話を伺いました。
留学やワーキングホリデーは渡航期間が数カ月から1年以上に及ぶことが一般的であり、長期滞在における海外旅行保険の重要性は高いといえます。
これから海外渡航をお考えの方には、ぜひご一読いただきたい貴重な体験談です。
海外旅行保険のご相談・加入はウィズハートにお任せください
株式会社ウィズハートでは15年以上にわたって海外旅行保険の仕事を行ってきました。
代表の木代(きしろ)は、損害保険会社で保険商品を開発する仕事も経験しています。
万が一のときにはお客様をサポートし、安心して旅行を楽しんでいただくことを願って、この仕事を長年続けています。
高齢のご家族の海外旅行や、持病をお持ちの方の保険加入など、お客様一人ひとりの状況に合わせて丁寧に対応させていただきます。
もし海外旅行保険のことでお問合せやご相談がございましたらお気軽にご連絡ください。



